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80円&雑記

  ツタヤとゲオが一部100円レンタルサービス中ですね
  ウチのご近所のビデオマーケットにレンタルDVDを返しに行ったら
  全品80円のサービス期間中でした
  新作4本借りても320円ですよ、スゲー

  それにしても今日の湿度はなんぱねーですな
  レンタル屋とウチの往復2~3キロ程度をチャリで移動しただけで
  汗だくになりました。
  明日は台風?雨降り過ぎだ~~


  チェブラーシカ見ました
  人と動物が同じ言葉を解する世界で
  友達が欲しい一人ぼっちのワニ、ゲーナと
  未確認生物で南の島から運ばれてきたチェブラーシカが
  友達を作ったり、ボーイスカウトに憧れたり、旅をしたりの
  心温まるマペットアニメーション。
  全(?)4編
  ゲーナがいいワニ過ぎる
  http://www.cheb-project.com/index.html

  ヨーロッパ・ロシア圏の子供向け作品は全編通して哀愁が漂ってますね
  対してアメリカのカートゥーンや日本のアニメはとてもポップ。
  何故だろう?
  と考えてみたんですが、作り手の目線の高さが現れてる気がしました。
  ヨーロッパ・ロシアの子供向け作品は大人目線で子供に教育と喜びを与える
  ために作っているので妙に高級で、ある意味古臭い感じがします
  使われている音楽もちょっと大人っぽい。
  アメリカ、日本の子供向け作品は大人が子供の目線まで下がって
  物語を作っている気がします。一緒に友達になろう、一緒に楽しもう的な?
  そのためか最新の映像や音楽が使われておりとてもポップ
  ある意味排他的。
  どちらが良い悪いと言う話をする気は無いですが
  昔の日本アニメはどちらかと言えばヨーロッパ、ロシアのような
  大人目線から子供に対してのメッセージのある作品が多かったなー
  と思った。


  ギアーズジョーク『プランB』
  どうしようもない状況が起きた時の主人公マーカスと相棒ドムの
  やり取りが妙におもしれー
    マーカス「じゃあプランBでいこう。・・・プランBは何だ?」
     ド ム 「あぁ? ねぇよ ンなモン!」

  ※ベルセルクに体当たりさせると一撃で粉々、粉死します
  




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