星の光、いまは遠く

コメントが入ってたの気が付きませんでした
すいません~
僕はちゃんと返信する人ですよ?
なんつって
本当すいません。


さて、
現在読んでいるSF小説は「星の光、いまは遠く」上巻です
もう終わりそうなんですが、これが中々面白い。
昔の彼女からの便りで遠方の惑星へのこのこ出かけていった
主人公が民族のいざこざに巻き込まれてさあ大変、ってお話。
最初かなり読みにくいのですが、その部分の理由が
ハイ・カヴァラーンの仕来りにのっとっている事を知ると
途端に面白くなります。考え方や人の名前の命名規則とか、
実に興味深い。
下巻がどういう展開になるのかも大変気になるねー!
ちなみに「タフの方舟」と同じ作者さんなのです




スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Re: 僕も返信はするんですけど‥

大丈夫です
よくよく考えたらH田さんから連絡行ってるだろうし。

C社ですかー
大きい会社なんで肴にしても通じない気配がー
まあ役立てるといいですなぁw

僕も返信はするんですけど‥

僕の方こそ、
最近頂いたメールに気が付かずスミマセンm(_ _)m

そうそう。
今度お仕事で元C社の人に会うんで、
浦里君を肴にしてきますwww
フリーエリア
Twitter
プロフィール

ウラサトス

Author:ウラサトス

関わった物↓


異世界の聖機師物語

ケイオスリングス3

シャイニング・レゾナンス

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
リンク
カテゴリー
検索フォーム
     関連作品